• ライブラは、マイホームを無理なくお得に購入できるマネープランをご提案します!
  • 住まいとお金のスペシャリスト ライブラが、住宅ローンの問題を解消いたします!
  • 住宅ローンセミナー開催!
  • メディア掲載

こんな不安や疑問はありませんか?

我が家はローンをちゃんと返していけるのかな?

固定金利と変動金利、どっちを選べばいいの?

購入予算はいくらまで大丈夫なんだろう?

  • 小川洋平
  • ファイナンシャルプランナー
  • 住宅ローンアドバイザー
  • トータル・ライフ・コンサルタント
  • 損害保険トータルプランナー
  • 相続診断士

住宅購入価格が1000万円変わる!
セミナーなど
イベント情報
facebook
お問い合せ・ご予約
080-5442-2503
受付時間 9:00 - 19:00
(火曜日定休)
  

マイホームを考え始めたらまずすべきことは?

こんにちは!HPをご覧いただきありがとうございます。住まいのお金のスペシャリスト・ファイナンシャルプランナーの小川洋平です。あなたはマイホーム購入を考えたら、まず何をしますか?

マイホーム購入を考えたら、まずすべきことはいくらの家なら買うことができるのかを決めることです。 住宅は多くの人にとって何千万円もの借金を何十年という長い期間を掛けて返済していくことにもなる一生で一度あるかないかの大きな買い物です。    

将来お子さんの進学資金を準備できるのか、老後の資金は準備できるのか、家族で旅行に出掛けたり、塾や習い事で支出が増えても大丈夫なのか等、何十年という長いスパンでこれからの人生で必要になるお金のことを考えないと、住宅ローン破産、お子さんを希望する進路に進められない、家族でレジャーを楽しむ余裕もない、老後の生活資金が貯められないなどの問題が発生してしまいます。

どんなに性能の良い家、どんなにデザインの良い家を買っても、住宅ローンが返せなくなってしまった、ローンの返済に追われて余裕の持てない生活、進学資金の準備や老後の生活に困ってしまうということになっては台無しです。 また、住宅ローンは金利や返済計画によって支払う金額は全然違います。無理せずになるべく利息の負担を抑えて返済するためには返済プランが大切で、なるべく家計に余裕を持たせるための支出の見直しはとても大切です。生命保険料等、よくわからないまま支払っているコストを見直すことで予算を1000万円以上増やすことも可能になります。

あなたがこれから家の打ち合わせをしていく中で、家の広さ、キッチンやトイレ等の設備、床や外壁など、予算面で妥協しなければならない場面が幾つも出てきます。予算が足りなくて諦めなければならないことも少なからずあるでしょう。しかし、ムダな支出を垂れ流したままにしているとそのために妥協した家づくりをすることになってしまいます。

なので、自分の納得のいく家づくりをするためにもどんな家を建てたいかを考える前に、「いくらまでの家なら買っても良いのか」 「どうしたらもっと余裕を増やすことができるのか」 「どんな返済プランなら無理せずに返していけるのか」、お金をじっくり考えた上で予算を決めることが大切になります。

お金の知識が無いまま購入を考えると・・・

「ハウスメーカーや工務店は家を買って欲しい」
「金融機関はお金を借りて欲しい」

当然のことですが、売り手側はあなたに家を売る、お金を貸すことが仕事です。 ほとんどの人は家を買うときに相談するのはハウスメーカーや工務店で、お金のことは金融機関の営業マン等、売り手側の立場の人達だけです。ハウスメーカーや工務店の営業マンはあなたがより良い暮らしができるように住宅のことを考えてくれることはあっても、あなたがこれから返済していけるかどうかを判断することはできませんし、わざわざ目の前のお客さんを逃がすようなことはしません。

金融機関で融資を受ける際にも、よく勘違いされがちなのが審査に通ったから返済していけると思ってしまうことです。

融資を受けられることとローンを返していけるかどうかは全くの別問題で、どうやったら融資が通るかを考えてくれることはあってもあなたが返済に困ることなく返せるかどうかを診断してくれることはほとんど無いと言ってよいでしょう。

 

また、金融機関にとっても「借りてほしいタイプのローン」があります。金融機関にとっては儲かるローンとそうでないローンがありますので、企業として儲かるローンで借りて欲しいと思うのは当然ですね。なので売り手の立場からの偏った情報だけで判断すると危険なローンの組み方をしてしまうことがあります。

その結果、「固定金利だと負担が増えるので返済が大変・・・」とか「これから金利なんてそんなに上がらないだろうし」と、安易に金利のことを考えてローンを組んでしまうことがあります。固定金利の返済額が大変になるくらいなら金利がそれ以上に上昇したら返済できなくなってしまうのですが、そんな当たり前なことも教わらないまま危険な返済計画を立ててしまっている方が大勢いらっしゃいます。

「貯蓄もあんまりできなくて子供の学費の準備ができない」「貯金ができなくて外壁の塗り替え等のお金を準備できない」など、こんな問題も住まいを購入してから数年で発生してしまうことがあります。

無料メール講座

無料メール講座

お客様の声

お客様の声

よくある質問

よくある質問

住まいのお金のことで失敗しないために!

住まいのお金のことは住宅ローンだけでなく、多くの知識を必要とします。私はそんな知識を持って一生で一度の買物に、より満足いただけるようサポートすることができます。初回相談では「これを知らずに家を買ってはいけない!」というくらい大切な住まいのお金の知識を伝授します。

まずは多くの方に正しい知識を持っていただきたい、小川(私)がどんな人間なのかをまずは直接会って知っていただき、ご相談していただきたいため初回相談は無料にしております。

せっかくマイホームを買っても毎月の返済がカツカツで貯金もできない、定期的に必要になるメンテナンスの費用も貯められない、家族で旅行に行く余裕もない・・・。あなたがそんなことになってしまって欲しくはありません。
ですので、「住宅を買おうかどうしようか・・・」と考え始めたらまずはご相談下さい。

4ファイナンシャルプランナーって、そもそも何なの?

ファイナンシャルプランナーは幅広いお金の知識を用いて、必要に応じて各専門家と連携しながら家計や企業経営のマネープランのサポートを行ういわば「おかねのお医者さん」です。

日本ではあまり存在が認知されていませんが、アメリカでは医師、弁護士と並んで社会貢献度の高い職業として認知されています。 お金のことはタブーとされ、生きていくために必要な知識にも関わらず学校教育でもご家庭でもあまり教わってこなかったのですが、アメリカでは義務教育で金融教育が行われています。

日本もかつての右肩上がりの経済成長期を終え成長が停滞し、国や社会が守ってくれる時代から自己責任の時代へと激変する最中にあり、お金の問題と向き合わずに生きていくことは難しくなってきました。

なかなか難しいけど知らないと大変なお金のことを、私達ファイナンシャルプランナーは公正中立なアドバイス、コンサルティングで皆様の豊かな人生を経済的な側面からサポートいたします。

住宅購入においては今後の人生設計におけるお金のプランと、住宅ローンの金利、住宅ローン控除や贈与税等税に関する知識、生命保険や火災保険をどう考えれば良いのかという知識が必要になりますし、相続の問題も絡んでくることもあります。

そして、家づくりは住宅の性能や建てる土地によって購入価格も購入後の維持費、光熱費等も大きく変わってきます。それらの膨大で複雑な知識を全て一人で調べて判断することはとても大変なことですよね。そんなときにあなたのブレーンとなり、あなたの立場で住宅ローンの返済で困らない、お得にマイホームを購入できるマネープランを一緒に考えることができます。

お問い合せ・ご予約

「ホームページを見たのですが...」とお伝えいただくとスムーズです。日中相談業務中・もしくは不在時が多いため、よろしければメールフォームよりご予約・お問い合わせください。

Copyright LIVRA. All rights reserved. | プライバシーポリシー